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いつもどこかで朝が…
シリーズ: タンザニアにて重宝したもの
1. 瞬間接着剤
こっちのは買ったことないので分からないけど、
ここの糊の状態を見る限りあまり質は良くなさそうだったので
同僚が来る時に持ってきてほしいとお願いして、相当活用している。
モノがすぐ壊れるのでね…。
で、これでくっつけたのは
●2枚おろしになってしまったビーサン(歩いてると床にひっかかって危なかったので)
●引っこ抜けた箪笥の取っ手
●壊れたラックの足
●胡椒の瓶についてたミル(落として割った。ついでに落とした粒胡椒も、まあまあ無事だったものは綺麗に洗って瓶に詰め直した。)
そう、ワタクシもいつの間にやら、物の乏しい生活に慣れ、自分で修繕するということを学んだのです。

2. ハサミ
ここのはほんとーに切れない。なんのためのハサミなのかと思う。
机の端っことか、トイレの便座のへりとかは無駄にシャープですぐに指を切るってのに…。
ということで大小のハサミがあるとイライラしなくて良し。

3. アルコール消毒スプレー 
しょっちゅうお金(きったないのはホントにきっっったない)を数えているけれど、必ずしも水とせっけんがある場所ばかりじゃないので、必須。
おんなじように飛行機の食事時に出てくる小さいお手拭を袋入りのまま持っているときれいな水のない場所で手を拭ける。

4. キーホルダー 
玄関のドアに、中のドアに、鉄格子につける南京錠に、鍵付キャビネットに、と思いつく限りの場所に鍵があり、家とオフィスであわせたら一体何個の鍵を所有しているのか、結局把握できていない。
現在3つのキーホルダーにそれぞれジャラジャラとたくさんつけている。
たくさんの鍵がつけられるキーホルダー、あると便利。

5. オバマペン
ご紹介したことがないことにびっくりするくらい、
私にとっては自慢のシニャンガグッズ(Made in Indiaだし、別に私のおかげじゃないけど)である。
何度か箱買いをして持って帰った。
名前はまあ、ご愛嬌ということで、別にオバマさんの顔がくっついてるわけじゃないけど、ひねり飴のようにカラフルな外見でかわいらしく、何よりも書き味がバツグンなのです。
インクは基本、青だけど、赤も黒もあり、見かけると大人買い。
肩から提げてる鞄に一本、その中に入れてるプロジェクト用のお財布に一本、しょってるリュックのポケットに一本、リュックに入ってる筆入れに2本、入れて持ち歩いている。
マストアイテム。
c0227132_22171229.jpg

相変わらずのボケボケ写真ですみません。
多分ケータイカメラのせい(断じて私の腕のせいではない)。

続く。
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by joi-mako | 2015-01-24 22:32 | Comments(0)
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